代官山蔦屋書店に行く。
IMG_7501.jpg タブレット純のトークショーとサイン会があって、18日、代官山蔦屋書店に行く。当然、タブレット本の売れ行きも気になるが、代官山蔦屋がどんなもんかもちょっと見たいという好奇心もあった。正直、代官山全体がファッションのテーマパークみたいなもんで、別に私が馴染めないのは最初からわかっていたが、こういう場所にときどき来るのもいいな、とは感じた。いつも上野や浅草ばっかりじゃ、ますますアタマがかたくなる。蔦屋書店も、本屋というより「カルチャーの発信基地」という感じであり、こういうふうに書店が生き残りを模索しているのは結構なことだ。本の売れ行きはソコソコかな。

コメント

タブレット純さんの本が 沢山売れますように願っております

近未来に発行されるであろう 純さんの 本が
これ又 売れますように願っております

有難うございます
宇宙の銀河
(2026-04-20 13:08)

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